ケネディ大統領のお墓にお礼と決意表明に参りました

みなさま、こんにちは。
ピンク社長こと多田多延子です。

ケネディ大統領のご令嬢でいらっしゃる
キャロライン・ケネディ元駐日米大使が、
オバマ大統領に私の原作した「キセキのヒロシマ」の

英語版「ヒロシマミラクル」をお渡し頂いた事から
ミラクルが始まりました!

下の写真は、キャロライン・ケネディ元駐日米大使からのお礼状のご報告に
記者会見した時のものです。

世界平和実現を熱願されていたケネディ大統領のお墓とモニュメントがある
ワシントンのアーリントン国立墓地に
お礼と世界平和実現への精進の決意報告に参りました。

左がケネディー大統領のお墓で、隣には妻ジャクリーヌ・オナシスのお墓です。
「永遠の炎」とよばれる消えることのない灯に守られています。

「永遠の炎」は理想を追求し続けたケネディ大統領が
アメリカ人の理想像として特別の存在であったことを示しています。

大統領就任演説の一説
「国があなたのために何をしてくれるかではなく、
あなたが国のために何ができるかを考えようではありませんか。」
という言葉が刻まれています。

天気予報では、一日中土砂降りの予報でしたが、
私がアーリントン国立墓地に到着した時、まるで、歓迎されている様に突然雨が上がり、
日本政府から贈られたキラキラ輝く3500本の満開のピンクの桜達に迎えられました。

人類初の月面着陸を実現させたケネディ大統領の様に、
地球を愛のエネルギーに満ち溢れた平和な星にする活動を続けて参ります。
引き続き、応援頂けましたら嬉しいです。